月刊 がんサポートの紹介ーガンを克服してきた人達の物語取材CDを無料プレゼント中!

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『ガン完全治癒の3つのポイント』
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「絶対、生きてやる」ステージ4悪性リンパ腫
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「ガンは自分でしか治せない!」箕輪 聡司 氏
箕輪さんの会社のスタッフ渡辺さんを取材
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「不安を乗り越えた生きる力」井伊 幸子 氏
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「私が信じた代替療法」黒田 孟 氏
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「出会い・歌によって!がんに負けない生きてきた証!」甲斐 完治氏
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「魂の叫び - 今日を生きる」 小玉 元子氏
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取材掲載編(取材順に掲載)
ステージ4の肺がん!医者から1年と言われるが家族で克服!
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乳がん全摘出手術を断り独自で治療されている方を取材
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がんを克服した人達から聞いた心に響くメッセージ
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ガン克服取材CDにご協力してくださった方の出版物・教材・お勧めのアイテム一覧
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ガン克服に役に経つ教材
お勧め第1位 
「薬や医療に頼らず、生命を躍動させる方法」
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お勧め第2位
がんのセルフコントロール・イメージ療法にサイモントン療法
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お勧め第3位
痛みを軽減できる手当て療法「市川式手当て法」
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お勧め第4位
ガン完全治癒の法則
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お勧め第5位
「あなたにもできるガンマッサージ療法」
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ガン克服に役に経つ書籍

月刊誌
治療ガイド
サイモントン療法
デットクス関連

教材

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ガン克服に役に立つ食事療法
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食べ合わせの薬効レシピ
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ガン治療に良いとされる温泉
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健康を勝ち取るサポートシート
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「CAN できるよね」
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がん治療-予備知識

がんの種類・症状・治療法
用語集

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腸がキレイになると免疫が活性化され更に酵素が作られる-新谷弘実先生の腸内環境理論
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がん治療についてのQ&A
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がん克服をサポートする
医師達
(取材順に掲載)

がんのような人間まるごとの病気に対するには、体だけの医学では不十分- 帯津三敬病院 名誉院長 帯津良一 先生
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これまでに1000人以上のがん患者さんたちの様子を見て- 佐野クリニック 院長 佐野嘉郎 先生
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癌の病理組織標本で共鳴反応診断、温熱療法など副作用のない療法を目指す- アドバンスクリニック院長 前田先生
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「浄血」こそ万病の根本的な療法。体質にあった玄米・菜食による食事療法を実践−お茶の水クリニック院長 森下先生
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腸内環境を整えることこそ、治癒の近道である - ナチュラルメディスン たなべクリニック院長 田辺裕貴先生
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西洋医学の標準治療以外にも方法はあり−健康増進クリニック院長 水上治先生
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自分の道を信じる挑戦者達(取材順に掲載)
患者さんが元気になるために全力を尽くす - 歯科医の宮本先生編
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「真の意味で心身共に元気になっていただくこと」- 薬剤師 松井先生編
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紳士・婦人服店10店舗は『道は近きにある』の積み重ね- 株式会社あさひや 小椋会長 編
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「自然治癒力を発動させる3つの条件」の著者に取材!- 総合整体学院 井草 学院長編
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「自然治癒力(免疫力)」を高めることにより自分の力で治すことを目指す- 薬方堂 佐藤先生編
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がんの克服に向けて私たちに今何ができるか?-NPO法人緑の風ヘルスサポートジャパン 野本代表
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がん患者さんの口コミで温熱療法を休む日もなくボランティアで行っている石黒先生
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がん克服情報を共有するための試み
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当社の蔵書一覧。閲覧いただくことも可能です!

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月刊 がんサポート              

2006年7月号

月刊 がんサポート 出版社: エビデンス社
発行間隔:月刊

2006年7月号の目次をご紹介していますが、ご注文を頂きますと最新号を発送させて頂きます。最新号でなく、バックナンバー・何年何月号の希望の号数があれば、ご注文の際に備考欄に必ずご指定して下さいませ。

販売価格 1200円(税込・送料別)(本体価格1143円)  
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『がんサポート』本の編集方針
がんサポートは、がん患者さんの味方の雑誌です
 切実な問題を抱えるがん患者さん・ご家族の方々にとって、情報は命そのものと言っても過言ではありません。その情報は絶対に、いかがわしい、いい加減なものであってはならないと考えます。がんサポートは、世界最新の科学的根拠(エビデンス)に基づいた視点から、良質な正しい医療情報を厳選し、提供していきます。エビデンス(Evidence)とは、根拠があって明白な証拠、を意味する英語。わがエビデンス社は、常に信頼の置ける情報と知識を提供することを使命と考えています。
 私たちは、正しい情報と間違った情報を明確に区別します。いかがわしい情報はいかがわしいと指摘する勇気を持ち、同時に、自らの記事(医療記事)にも信頼度のレベルを3段階に分けて(星印)示します
(★1個の記事は動物実験レベル、★★2個は人体での臨床試験で低いレベル、★★★3個は人体での臨床試験で最も高いレベルで検証されたデータに基づくものであることを表しています)。
 その意味で、がんサポートは、従来の健康雑誌やがん専門の雑誌と一線を画す、これまでにはなかった新機軸の雑誌といえます。

2006年7月号の目次

特集 胃がんの最新療法
メスだけではない。内視鏡、腹腔鏡、抗がん剤で治療する時代
監修 ● 山口俊晴 癌研有明病院消化器センター長
消化器がんの中で、胃がんは、大腸がんとともに最も治りやすいがんの1つです。早期発見・早期治療が功を奏したからです。しかし、だからといって、胃がんを侮ってはいけません。早期のうちに腹膜に転移し、やっかいながん性腹膜炎になるものも少なくなく、転移・再発すればやはり厳しくなります。
したがって、大切なことは、がんを正しく把握すること。そしてその進行具合に沿って適切な治療法を見つけ、実行することです。
痛みが少なく、回復も早い腹腔鏡手術の現在
高度な技術力が必要。手術の場合、症例数の多い外科医を選べ
監修 ● 小嶋一幸 東京医科歯科大学病院腫瘍外科講師
胃がんに対する腹腔鏡手術は、1991年に世界にさきがけて日本で開発された治療法。開腹手術に比べ体への負担が軽くて日常生活への復帰が早い、などの利点があり、一部の進行がんにまで適応が広がっている。ただし、技術が難しく、コストもかかるため、施設間、術者間の格差が大きいのが難点。今のところガイドラインでは「臨床研究」と位置づけられているが、5年生存率は開腹手術と同等の良好な結果との研究報告もあり、今後、ますます普及していく治療法といえよう。
治療困難ながん性腹膜炎の最新治療
監修 ● 吉野茂文 山口大学大学院消化器・腫瘍外科講師
胃がんが進行すると、胃壁の表面から裏側へとしみこみ、ついには漿膜を破って腹腔内へこぼれ落ちる。このこぼれ落ちたがん細胞は腹腔内で様々な炎症をひき起こし、がん性腹膜炎となる。がん性腹膜炎になると、治療の手がなくなり、全身状態が急速に悪化する。少し前までは。しかし、今は、こうした状態でも抗がん剤治療の手がある。その最前線をご報告しよう。
ここまで進んでいる進行・再発胃がんの化学療法
監修 ● 小泉和三郎 北里大学東病院消化器内科講師
かつて、「胃がんに効く抗がん剤はない」と言われていた。しかし、この胃がん治療は99年を境に一変。日本の医療現場にTS-1をはじめ、イリノテカン、タキソール、タキソテールなど、新しい抗がん剤が次々に登場し、奏効率、生存率が向上している。その現状と今後の展望をレポートする。
注目される消化器がんの分子標的薬の効果
監修 ● 土井俊彦 国立がんセンター東病院内科医師
従来の抗がん剤に代わって、新しく出現した分子標的治療薬。すでに乳がんや肺がんなどで効果を上げているが、今最も注目されているのが消化器がんの分野。大腸がんを皮切りに、消化器の領域に、アバスチン、アービタックス、ハーセプチンなどの分子標的治療薬が続々と登場してきている。この現状を整理してご報告しよう。
胃がん手術後の後遺症と対策
監修 ● 鈴木裕 東京慈恵会医科大学消化器外科医局長
取材協力 ● 胃を切った人友の会「アルファ・クラブ」
手術法の進歩によって胃がんの治療成績は向上してきました。
半面、胃切除後の後遺症対策は、今もって十分とはいえず、後遺症に苦しむ患者さんが後を絶ちません。
なぜ後遺症は起こるのか、不快な症状を和らげるにはどんな方法があるのか、東京慈恵会医科大学消化管外科医局長の鈴木裕さんと、胃を切った人友の会「アルファ・クラブ」事務局長の久本剛さんらにうかがいました。
吉田寿哉のリレーフォーライフ対談 第6回
同じ境遇の人たちに勇気と希望のエールを。美奈子.はそれをライフワークに選んだ
ゲスト ● 高杉敬二 潟rーエムアイ(本田美奈子.所属事務所)エグゼクティブプロデューサー
急性骨髄性白血病を告げられ、10カ月余りの闘病生活のすえ、昨年11月6日に亡くなった歌手の本田美奈子.さん。しかし、彼女は生前、この病気を克服したら、同じ苦しみと闘っている人たちに勇気と希望のエールを送りたい。それをライフワークにしようと考えていたという。その遺志を受け継いでLIVE FOR LIFEの活動を開始した株式会社ビーエムアイエグゼクティブプロデューサーの高杉敬二さんに、人間・本田美奈子.の素顔と彼女の思いを語ってもらった。
連載 情報戦を生き抜いて 「乾杯」
文 ● 本田麻由美 読売新聞記者
腫瘍内科の第一人者、渡辺亨チームが医療サポートする
前立腺がん編−2
ステージB1。手術を避けて、放射線とホルモン療法の併用を選択
サポート医師 ● 赤倉功一郎・東京厚生年金病院泌尿器科部長
腫瘍内科の第一人者、渡辺亨チームが医療サポートする
原発不明がん編−2
ただちに「原発のわからないがん」として治療を始めるべき
サポート医師 ● 安藤正志・国立がんセンター中央病院乳腺・腫瘍内科
患者のための抗がん剤事典・アクプラ
● 畠清彦 癌研有明病院化学療法部長
がん相談
乳がん・肺がん・悪性リンパ腫
ハイ!赤星たみこの「がんの授業」です
第32時限目 免疫療法
患者会活動レポート
三重県乳腺患者友の会「すずらんの会」
患者会通信
「市民と共に創るホスピスケアの会」「リボンの会」
治癒力を引き出すがん漢方講座
第5回 「気」とは体を動かす生命エネルギー
● 福田一典
届け!がん患者たちの声
失ったおっぱいを取り戻したい 乳房再建に保険の全面適用を!
病気で体の一部を失えば、たとえ指1本でも心と体へのダメージは大きく、失われたものを再び取り戻したいと願うのは当然のことだろう。ましてや、乳がんで大切な乳房を失ったとしたら、その思いはなおさら強いに違いない。ところが、「もとどおりにしたい」と乳房再建の治療を受けても、保険適用にならないケースがある。「お金を持っている人でなければ乳房再建ができないなんておかしい」と、保険の全面適用を求めているのがNPO法人ブーゲンビリア(旧内田絵子と女性の医療を考える会)だ。
私が選んだがん治療
芝崎次郎(肝内胆管がん)
生きるための時間を確保したい、高齢者の治療選択
80歳を超える高齢患者の場合、どんなことを考えて治療法を選べばいいだろうか。その治療法選択のいい見本となるのが、ここに登場していただいた芝崎次郎さんのケースだ。手術の後遺症に対する恐怖心から手術を拒んでいたが、 ひょんなきっかけから翻意することになった。その心境の変化をうかがった。
がんと生きる1
高野昌昭(自然音の専門家)
おーい、がんよ、もっと話し合おうよ
音響プランナーを経て、現在、自然素材を使った音具の製作、演奏を行う「自然音の専門家」として活躍している高野昌昭さん。
昨年2月に前立腺がんの4期と診断。自ら決めた20カ月≠ニいう命のリミットの中で、音具を通した自然との対話を続けるとともに、がんの声を聞き、共生する術を発見していく。
がんと生きる2
中原レイコ(日本舞踊「錦流」宗家、錦加宝光)
白血病を乗り越え、骨髄バンク支援に立ち上がる舞踊家
病気1つしたことがなかった日本舞踊の宗家が、50を過ぎて突然、急性骨髄性白血病に。厳しい抗がん剤治療に苦しめられながらも、一命を取り留める。
その闘病を乗り越えたとき、彼女の中に同病者への支援の心が芽生えてきた。
それが骨髄バンク支援のチャリティー発表会の実現となった。
読者投稿
膵がん闘病記・小川嘉子
社会保険労務士の小川嘉子さんは、仕事に家庭に充実感を感じながら暮らしていたが、7年前人間ドックで膵嚢胞がみつかる。
毎年定期検査を受けていたが、2004年1月の検査結果をみて、すぐ入院、手術を受けた。退院後、抗がん剤治療のため再入院。1クール受けたところで、外来での治療に切り替わった。
コラム&連載
がん医療セミナーのご案内
仕事をしながら療養する
命を食べる季節を味わう
フォト・エッセイ 至福の時間
インターネットで探るがん情報
編集部の本棚
がんが扉を開いて「リンパ浮腫劣等生」まつばらけい
ヒーリング・コラム
イベントへの誘い
読者の交差点
バックナンバーのご案内
定期購読のご案内・編集後記
                         

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癌(がん)を克服してきた人達の物語シリーズは、出来る限り長く無料でモニター特典としてプレゼントを行いたいのですが、予告なく終了するかも知れませんので、その際にはご了承下さいませ。
私達もなるべく本当に必要だと感じる方に出来れば長く無料でおくばりしたいという思いがありますので、アンケートなどにご協力してくだった方の中から抽選で毎週10名様にモニター無料プレゼントさせていただきます。

癌を克服してきた人達の物語CD(音声のみ)
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 第1弾 「治った!ありがとう」ステージ4の舌癌克服
第2弾 「5年生存率が低いとわかっても、乗り越えられた言葉」
第3弾 「もう一度白衣を着たい」5度の癌克服 
第4弾 「ガン完全治癒の3つのポイント」
第5弾 「絶対、生きてやる」ステージ4悪性リンパ腫
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第6弾 「ガンは自分でしか治せない!」(悪性リンパ腫を克服)
第7弾 「不安を乗り越えた生きる力」(乳ガンを克服)
第8弾 「私が信じた代替療法」(肺ガンを克服)
第9弾 「出会い・歌によって!がんに負けない生きてきた証!」(膀胱ガンを克服)
第10弾 「魂の叫び - 今日を生きる」(子宮体ガンを克服)

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お電話でお申し込みをご希望される方は、
072−725−3901までご連絡下さいませ。
営業時間 月〜金:9:30〜18:00まで 定休日《土曜・日曜・祝祭日》

 

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